建ててもらう住宅会社と契約を交わします。
契約書を交わす、契約するということ、
契約書に判を押すということは、
当然、本契約するということです!
家の契約には、仮契約はないので、
十分に契約書の内容を確認してから、契約してくださいね!
たまに、とんでもない営業マン、あぶない営業マンがいます。
つまり、契約がとれないと、ノルマが達成できないので、
(契約が取れないということは、そく、給料の減額です!)
無理な条件でも、無理やり契約させてしまうということもありますし、
契約書に判を貰うまではうまいことを言っていますが、
契約すると急に態度が変わって、
たとえトラブルが起きても知らんふりします!
営業マン個人の質が悪い場合もありますが、
会社全体に問題がある場合には、もっと厄介なことになりますので、
くれぐれも会社選びには注意してくださいね。
とにかく十分に納得しないうちは、
あわてて、勢いだけで契約書に判を押さないでください。
「これは仮契約だから、いやなら後で解約できますよ!?」と、
とんでもないことを言う営業マンもいます。
(契約書の中身を十分に読んでくださいね、
そうしないとその時払ったお金が戻ってこない場合も、
ありますから・・・!)
何事においても慎重にということです。
それでは、また!

